地図で見つけた洞川梅林へ行ってみました。
再度山から外人墓地の横を抜けて行きます。
神戸元町から北へ向かいます。この辺りは神戸でも海と陸が接近しています。山麓線の道路沿いにある諏訪神社の鳥居が起点です。
怖すぎます。
小部の景色を見ながら登れる道なのですが、相変わらずの靄です。神社の右手からジグザグの山道を登るとビーナスブリッジが見えてきます。
鍵をかけるモニュメントです。
どうやら道を間違えて茶屋の方に来てしまいました。椿の花で、川辺が赤くなっていました。
ここからしばらくは林道のような舗装道となります。もろい地質で谷が埋まってきています。
太龍寺までの参道だったのでしょうか?町石や祠が多くありました。
下りで利用することはあっても登りでは初めてかもしれません。
再度公園を抜けて洞川梅林に到着しました。まだまだ咲くのには時間がかかりそうな梅林でした。ここからしばらくは林道のような舗装道となります。もろい地質で谷が埋まってきています。
太龍寺までの参道だったのでしょうか?町石や祠が多くありました。
下りで利用することはあっても登りでは初めてかもしれません。
東屋が2棟ありますが、トイレはありません。小規模ですが、不思議な地形と花がマッチングすれば、楽しめるかもしれません。
なんとか咲いていてくれたという感じです。急峻な地形に散策路が設けてありました。修法ヶ池まで戻ってきました。人気のハイキングポイントですが、訪れる人が少なかったようです。下山は参詣道を戻りました。